DP1xでの撮影

 ちょこちょこと写真を撮っております。
 このカメラだと、露出に気を遣ってSS(シャッタースピード)やら絞りを調節しないとちゃんと写らないのだけど、それでも楽しい気分になれるね。
 UbuntuでもWineを使ってRAW現像することが出来たので一安心です。
 ただ背面液晶がしょぼいのもあり、これなら光学ファインダーで使った方がカメラのホールドがしやすそうなんだけど、ファインダーだけで19000円ほどするんだよね><
 それと余計な光を取り込まないようにするフードアダプター?ってのとかレンズフィルターとか、なんだか色々と揃えたくなってくる。
 ま、一度買ってしまえばokだと思うので初期投資と考えれば良いかな。
 それより標準レンズのDP2sを欲しくなってしまう方が怖いかなw
 んで当のDP1xだけど、先にも書いた通りちょこちょこ使ってます。
 主に風景撮りなんだけど今の季節柄、いい感じの光景が目に入ってくるのでその度にパシャパシャ。
 冬生まれなのも手伝ってかこの季節は好きなんだよね、寒いけど。
 写真を撮りたいのも元はと言えば、幼い頃に写真を撮ってもらった記憶が余り無いからなんだよね。
 両親の離婚もあってかその頃の記憶も曖昧な部分が多くてね。
 写真でも残っていたら、と思うこともあって今からでも良いから写真に色々と残したいと感じたのが購入動機なんだよね。
 まぁその分高くついたしこれからもつきそうだけどw
 それでも今回の購入はして良かったと思える感じ。
 目前にも年末年始と、活躍する機会が多そうです。

 ちなみにこのblogには写真をUPすることは無いと思います。
 PCで見るならまだしも携帯から見る人も居るだろうし、その度にjpeg画像を読み込んでたら大変そうだからね。
 なのでFlickrにでもアカウントを取ろうかな、なんて考えてます。
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