<   2014年 02月 ( 9 )   > この月の画像一覧

 小泉元総理の現職当時、北朝鮮と密約があったと云う報道があった。
 流してくれたのは青山繁晴さん、

 と云うか報道内容が本当なら小泉元総理もとんでもない売国奴だね。
 日本に渦巻く汚い闇をどんどん白日の元に晒して日本人の手で処断していきましょう。
 最近の国会が凄い。
 youtubeやニコニコにもその様子がupされているので観れる方は是非、ご鑑賞を願います。
 21日、今日の国会では三宅博議員の発言が群を抜いていました。
 反日放送を続けるならば、NHKは解体する必要がしっかりと出来ましたね。

 明日は竹島の日です。
 頑張りましょう。
 悪徳在日の資金繰りが大幅減(と云うかほぼ0へ向かう)になるみたいですね。
 そろそろ確定申告の時期が近づいてるのだけど、在日の通名での申告ができなくなったらしいのだ。

 先日、ポルシェに乗りながら生活保護を受けている在日韓国人が財産を韓国、
 つまり自分の祖国に持っていることが明かになった。
 これは既に逮捕されているのですが。

 片方では別名、片方でまた別名とすれば、これは通名制度あって可能なモノだった。
 その通名が今回、確定申告では使用出来なくなる。

 意味、分かりますか?

 本名と通名を使い分けて片方では生活保護を受ける。
 片方では荒稼ぎ(在日の場合は犯罪も含めて)している。

 と云うのが今までであった。
 それが通名禁止で本名のみでの確定申告のみ受け付ける、となれば・・・。

 意味、分かりました?


 除鮮が始まっている。
 と云うか、投票率34%らしいじゃねえか。
 俺は今回舛添に入れた奴も含めて無投票の奴等の巻き添えになる気はねえぞ。

 まずはやれることからもっとやっていいく。
 勿論、法律圏内でのつもりでな。
 つもり、と書いたのは実質、俺自身がすべての法律を暗記してるわけではない、ってこと。
 開き直って暴れよう、なんて気は更々無いが、間違いも犯すかもしれない。
 だから、やれることからやっていこうと思う。
 もう、目覚めた。


 追記 2/10
 投票率は46.14%だったらしい。
 半分にも満たなかったなと云うことだな。
 今回、投票しなかった奴等は生きる気ないのかね?
 東京都知事に舛添の馬鹿が当選したとか。
 こんなのを当選させてしまう東京都民もどうかと思うが、自分の生活舐めすぎてねえか?
 とりあえず政党助成金問題で吊るし上げられるまでは恐らく、舛添は暴れるつもりだろうね。
 そして犯罪被疑者を推した自民・公明にも責任問題が及ぶことになれば、少しは可能性があるかもね。

 今の自民党と公明党の関係、公明党が押した舛添と云う存在。
 その存在を何故公明党が押したのか。
 国民が自民党を信用できない、とするなら自民党は票獲得のために公明党の推す人物を推さざるを得ないことも。
 それで自民党内部に裏切り者が発生してきたこともね。
 公明党に靡いた方が得だと勘違いする馬鹿共のことだ。
 何故こうなっているか、碌に知らずに舛添に投票した人達は状況を理解してないだろう。

 要は自民党を信頼してないこと。
 その結果、下らない人物に投票するなんて民主党政権を実現させた愚か者達と変わらんことを実感出きるだろうか。
 TVや新聞の世論誘導にいつまで付き合ってやるつもりなんだ?
 てめえの生活ってそんなに安いのか?
 確かに自民党を信用し切れない人は居るだろう。
 元に私自身がそうだからね。
 だからさ、党云々よりまず、人を見ようぜ。
 人が何故ああするのかこうするのか、考えろよ。
 人を辿っていけば、結局は繋がってることに気付けると思うぜ。
 何に繋がっているかって?、本質に、だよ。

 とりあえずは自民党内でも、ゲルを初め無責任な奴等を排除しようとする動きが出てるらしい。
 そしてそいつらを抑え込んで舛添を外した後、もう一度都知事選をするのが理想だな。
 少なくとも現状では不安しかない形でオリンピックを向かえかねないからね。
 この意味、分からない人は、何度でも人を観ることを勧めるよ。
 まずは舛添が結局何をやろうとするのか、その眼を見開いて観察するんだな。
 騙されても安心、だなんて勘違いしてんじゃねえぞ。


 乱暴な口調になってしまったが、今回の結果、云いたいことはこう云うことです。
 個人の意見を発信してるブログってことで。
 と云うか雪が凄いね。
 東京でこれだけ降るのは20年振りくらい?
 明日の予報では、日中には雪が止んでいるそうだ。
 太陽が出てくれたら少しは助かるけど、明後日以降は路面凍結が免れないかもしれません。
 皆さん、十分注意して下さい。

 ちなみに私は写真撮って遊んでいました・・・、記念(?)にね・・・・。
 あ、雪かきはしましたよ。
 唐突だけど、矢倉って面白いかも。
 矢倉は将棋の純文学、と云った人がいた。
 既に亡くなった方のことをここで兎や角云うのは野暮なのだろうが。
 彼のやってきたことを全面的に肯定するつもりは毛頭無いが、彼のこの言葉は少し分かった気がしてる。
 デイケアで娼妓のプログラムに参加。
 今日のお相手は多分、初めての方で戦型は相矢倉でした。
 互いに相手を警戒しながら指したら自然とこうなった、と云うような駒組みでした。
 結果は私の勝ちでしたが次回やったら分からない、私的に内容の濃い将棋だったと思います。


 それとは別に

 元カノとお話が出来ました。
 本質を見据えた会話が出来た時間を過ごせました。
 彼女は逃げていない。
 向き合おうと努力している。
 応援しない理由が無い。
 自分のために、頑張って。
 君の納得行くまで、頑張って。
 一昨日辺りから将棋を再開しました。
 とりあえずウォーズの再課金をして数局程して半々の勝率。
 相変わらず大して強くもないけど、以前より視えてる気がする。
 暫く続けてみようと思う。


 世間では戦争の匂いが漂って来ています。
 世界では既に様々なところで紛争と呼ばれている戦争が起きている。
 日本だけがある意味、偶々その枠から外れていたのか。
 多分、そうではないと思う。
 戦争は幾ら此方が望んでなくても、相手が吹っかけて来たら応戦しなくてはならない。
 問題は自分たちの住んでいる国がどれだけ好きか、に尽きると思う。
 自分の好きな国を守るため、戦争に訴える人達は当然の如く世界中にいる。
 過去の日本人は最終的に神風特攻と呼ばれる行為にまで及んだことは殆どの日本人が知るところだ。
 国への愛情がそうさせた、と云うのであれば仮想敵からしたら、それがとてもやっかいなのであろう。
 敵からしたら、まずその国への愛情を弱体化させるのが損害の少ない侵略方法に選ばれるのだろう。
 その敵に同調する者を探し見つけ出し、取り込んで、同調者に工作させるのだ。
 日本で云えば朝日新聞や現民主党、そして日教組のような者達に。
 結局その者も日本人ならば、敵からも
 「お前たちは自分の国を裏切った最低の者達だ、我々にとって反乱の要素は微塵もいらない」
 といつでも切り捨てられる立場に追い込まれるのが落ちだろうに、ね。

 今、それに気付かずに売国行為を勤しむ者達がこの日本にいる。
 まずはその現実を認めよう。
 そして私達日本人はその先のない裏切り行為に勤しむ者達に騙されることなく、靡かないことだ。
 スイスの著書で民間防衛と云う本がある。
 その本にヒントが書かれている。
 国を愛する者がいつ迄も自分の国を愛する為に書かれた本とも云える本である。
 
 戦後教育を受けてきた私達日本人は日本を愛せないよう、愛させないように仕組まれてきた。
 その枠組みの中で育ってきた私達は、様々な触れ合いで疑問を持ってきただろう。
 そして今はインターネットが存在している。
 私達は情報を共有出来るのだ。
 間違った情報もあれば、より正しい情報もだ。
 情報を判断するのは紛れもなく、その情報に触れたその個人であります。
 その情報を精査する為により正しい情報を求めることもあるでしょう。
 堂々巡りだと勘違いする人達も現れるかもしれませんが、そうではないと思っています。

 人がまず一番に確認することは何でしょうか。
 私は、自分自身でない、母親の愛情だと確信しております。
 胎児の頃から最初に触れる個人、つまり自分以外の者に触れるのは母親です。
 その母親から他人に愛されることを、それを見守る父親。
 そして他人を愛することを学んで行くのだろう。

 それが人々、つまり限定的な言い方を表現すればそれが人類の基本なのだと、私は確信せざるを得ないのです。
 そしてそれが、「人」が思うに当って、絶対の価値観となり得るのだと、私は疑いを持つことが出来ないのです。
 
 長くなりましたので、取りあえずはここまで。