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 今日と一昨日は藤井猛「角交換四間飛車を指しこなす本」を並べ、第三章まで進めました。
 「相掛かり無敵定跡研究」はどうしたんだ、と云う感じですが、今回はお休みです。
 最近は四間飛車を指す機会が多く、此方を並べる方がプラスになるかな、と。
 この本は以前も並べたので2回目となります。
 明日中には最後まで並べ終えるかなと云うところです。
 
 今日の対局は例のアマ二段の方。
 戦型は先手四間飛車(私)vs居飛車端玉銀冠の持久戦です。
 仕掛けは此方から、一方的に攻める展開にはなってるんだけど、どこかしら甘いのか入玉されてしまう。
 最後は寄せきれたけど課題の残る対局でした。
 と言っても問題点は感想戦で検討済みなので次回以降へ継げられるようにすることが課題となっております。
 今日の勉強は「相掛かり無敵定跡研究」の定跡編8四飛型まで。
 昨日挙げた二冊のどちらでもないのはさておき、以前並べた「よくわかる相掛かり」の復習にもなりました。
 ただ今回の方は右玉に囲う順も説明されていて中々面白かった。
 次回は8五飛以降です。

 今日の対局は例のアマ二段の方、戦型は先手一直線居飛穴vs後手右四間(私)。
 お相手は攻めの形を作らず角道を止めて7七角・6七金(右金)に組んだので何がしたいのか分からなかった。
 矢倉なのか振り飛車なのか分からない時は右四間で行くとしてるので、そのまま攻めきって勝ち。
 自玉を囲いもせず攻めたり、攻め筋を用意せず一直線に囲うのは無理があるんだなあ、としみじみ思った。
 と云うか今日は振り飛車が指せなかったな。
 対急戦をやってみたいんだけど、機会が訪れない。
 今日は「よくわかる矢倉」の第四章、藤井矢倉を並べ終えました。
 この戦型は後手の角の打ち込みの隙を消しつつ先手が一方的に角を敵陣に打ち込み手を作っていく狙いの戦法。
 そんな印象を受けましたがお互い藤井矢倉に組んだらどうなるのだろう。
 なるようになるのだろう。

 と云うわけで次回は「よくわかる角換わり」か「よくわかる四間飛車」の予定。
 このまま居飛車の勉強を続けるか少し興味の向いている四間飛車にするか、明日までに決めておこう。
 最近の角換わりは手待ちで金を最善の位置に移動しあうのが定番になってるらしい。
 けれどまず基本を抑えておくのは無駄にならないと思うので一からやっておく価値はあるだろう。
 四間飛車はなんだろうな、なんとなくかな。
 そのうち石田流なんかも指してみたいな。

 と云うわけで今日の対局は例のアマ二段の方、戦型は後手角交換四間飛車です。
 当初はノーマルの四間飛車を指すつもりだったのだけど、三手目に相手から角交換をされたのでそれならば、と。
 結果はお相手が此方の逆棒銀をまともに喰らって快勝。
 感想戦で居飛車側の対策を軽く伝えておきました、と言っても感想戦だけで40分近くしてたけどw

 この方は言ってみれば現在の私の師匠みたいな人。
 その人に自分より強くなってもらえて嬉しいと言って貰えました。
 教えてもらってる方に勝つことは最大の恩返しだと思っています。
 これからも頑張ります。
 今日は「よくわかる矢倉」の第3章、森下システムまでを並べ終えました。
 この戦法は待ちの要素が強い印象を受けますね。
 進んで選ぶような変化ではない気もするけど4六銀・3七桂戦法が下火な今、これも選択肢の一つになるんでしょうか。
 次回から第4章、藤井矢倉に入ります。
 脇システムの金玉が一路ずつズレたような戦型ですが、その実態は微塵も分かっていません。
 並べることで微塵くらいは理解出来るようになりたいですね。

 本日の対局は恒例のアマ二段の方、今回此方は四間飛車を採用しました。
 並べてる棋譜は居飛車ばかりなのに振り飛車を採用する私も私だなw
 戦型は先手四間飛車vs後手右四間飛車です。
 居飛車の右金が7二へ上がる形だったので中央の守りも玉の囲いも薄く、同等以上に捌きあった結果は此方の勝ち。
 二戦目は先手四間飛車(私)vs後手左美濃の持急戦。
 この対局も巧く大駒が捌けて優勢を維持したまま寄せ切りました。
 振り飛車初心者にしては巧く指せたんではないかなと思ってます。
 5七銀左型の居飛車も相手にしてみたいので少しの合間は振り飛車を指してようと思ってる所です。


 この記事を書きながら江崎道朗さんの動画を流し聴きしています。
 youtubeで「江崎道朗 ヴェノナ文書」と検索をかければ面白い動画がhitしますよ。
 デイケアの七夕で短冊に「日本に居る反日テロリストが一匹残らず殲滅されますように」と願いを込めた私ですこんばんは。
 「よくわかる相掛かり」は一段落着きました、と言っても二章までですが。
 三章以降は先手ひねり飛車の変化など、周りに使う方が皆無と言っていい程なので保留にしました。
 今日からはよくわかるシリーズの「よくわかる矢倉」です。
 一章は加藤流から始まります。
 名前だけは知っていたけど中身はさっぱりでしたから学ぶためにも丁度イイです。
 最近までの矢倉は先手4六銀3七桂戦法が猛威を奮っていたのですが、最近は下火になっています。
 後手4五歩が見直されて先手不利の見解が広まった為です。
 なので最近は脇システムや先手矢倉棒銀などで先手側が模索しているのが現状なのです。
 だけどアマチュアには関係なかったりするので勉強しておくことに越したことはないですね。

 そして今日は7月9日、通報祭りですね。
 今朝方、私も早速数人ですがしてきました。
 これからもやります^^
 覚悟しとけよ、ゴミ供よ。

































 お前達から受け続けたあの日々は、一日足りとも忘れてねえぜ?

 お前等朝鮮人がしてきた所業は永遠に許さない。