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昨日、r3のBBを外せるかテスト。
無事外せることを確認して戻す。

今朝は彼女が遊びに来てくれて一緒にお昼を食べる。
午後にr3の前輪側リムテープを15-18cのモノに交換してからポタリング。
彼女が前から行きたがっていた大蔵にある妙法寺。
そこにある動く仏像がお目当てです。
無事?に動いて頂いたのを見て帰宅です。

帰宅中、r3の前チューブがバースト。
破れた箇所はリムテープ側で縦に裂けていた。
リムも確認してみたけど原因ははっきりしない。
多分、チューブを入れる時によれてしまっていたのかもしれないと思ってる。
チューブを交換して帰宅しました。









今日は午前中からナショナル号のBBを分解整備してみた。
開けてみるとBBシャフトがおかしくなってる。
多分これが異音の原因だろうか。
ボールリテーナーも少し曲がってる。
修正作業してから組み直してみたが上手く決まらない。
BBシェル内のカバーを取っ払った方がよいかな。

その後はr3の後輪のリムテープを交換。
13-14cから15-18cへサイズアップしました。
以前購入してはめられなかったモノです。
今回はすんなり挿入成功。
これも経験の成せる技か。
変えたばかりの前輪側も近い内にやっておこうかと思ってる。







久しぶりに昨日、彼女と尾根幹へ行ってきた。
9:30発、11:40に小山長池トンネル付近の尾根緑道へ到着。
二度の休憩と途中のセブンイレブンで買い物をしての時間なので中々速かったと思う。
と云うかぐりーんうぉーく?の辺りでまた異物を踏んでしまった。
前回は画鋲で今回は学生用のピンバッジが深々と刺さってしまった。
またか~と思いつつ抜き取るとピンの部分が5,6mmはあろうかと云う代物が。
とっととチューブ交換しようと思ったその矢先、何かが変だ。
なんとパンクしてないのである。
タイヤを指で押し込んでも異常はみられない。
ASPITE PROの対パンクガードってこんなに凄いのか。

尾根緑道で昼食にしてお手製のおにぎりとコンビニで用意したおかずを食べる。
中々良い味、少し暑かったので腐らないか心配だったが杞憂で終わった。
食後は鑓水へ抜けて大栗川で四谷橋まで行き、後はお馴染みの多摩川だ。
彼女の自宅へ着いたのは15:00前後、思ってたよりかなり早い。
走行距離は53.55km、大した距離ではなかったのでこんなものか。
にしてもASPITE PROの信頼性がとっても上がった日だった。



追記

昨晩、前輪のタイヤを外してチェックしたところ、リムフラップがずれてニップルホールが露出していた。
新品のリムフラップに交換して、タイヤの穴も塞いでおいた。
一晩経ってお昼の現在、異常はみられないので大丈夫そうではある。






今日はデイケア、ナショナル号で通院中に画鋲を踏んでパンクしてしまう。
午前中の内にイージーパッチで修理して2barくらい入れておく。
午後の帰りの時に彼女の自宅へ寄って前3.5bar、後ろ5barほど入れておいた。
明朝、前輪側の空気が抜けてなければokかな。






一昨日の土曜日、府中の森公園へ一人サイクリング。
ハンドルバーの径が31.8になったからか材質の違いなのか、剛性が上がってる。
コーナリングも手元がしっかりして安心感がある。
だけど振動が強くなった。
良い部分と悪い部分はトレードオフだな。
走行距離は23.16、そろそろ纏まった距離を走りたいですな。







R3

今日はデイケアの通院でr3を出した。
31.8のハンドルバーの試運転です。
第一印象は「剛性が上がった」です。
手元回りがカッチリして安心感が増した感じ。
今までの25.4にシムを噛まして運用してた時とは大違いですね。
費用は少しかかったけどやって良かったカスタマイズでした。






今日はFreedaのハンドルバー交換作業です。
既存のバーを取り外してr3の純正バーを取り付け。
長さを決めてカットする段階で、元の長さで良いということになり元に戻すw
後はワイヤー交換して作業終了です。

自宅に戻ったらr3用に用意したハンドルが届いてたので先ほど交換しました。
適度な長さにカットもしてます。
試運転は明日になるかな。
ハンドル回りの剛性が上がってくれていると御の字です。







今日は彼女のFreedaのブレーキレバーを純正からシマノ製BL T4000へ交換してました。
既存のレバーは既にガタガタでタッチの感覚も怪しいモノに。
なのでこの際、シマノ製の信頼出来る製品に交換しよう、ということです。
交換自体は大した作業ではないのだけどワイヤーの末端処理が甘かったので今回はそこも修正しておく。
実際着けてみて、タッチはかなりダイレクトになった。
レバーの遊びも大分改善されて、峠道の下り坂でも安心して使って貰えるクオリティになったかと。
既存のレバーはベル一体式だったのでCATEYE製品のベルをハンドルバー本体に取り付け。
これで大分Freedaの信頼性は上がったかと思います。
後日、r3のフラットバーをFreedaへ移設して一先ずは完了。
他にやりたい事はフロントシングル化かな。
ただこれには11s化がほぼ必要なこととコストが掛かること。
実現するとしても数年後になるかと。